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4Years of Achievements
1期4年間の主な実績


1
財政再建で未来への投資実現
令和7年2月13日、市長就任当初に直面した『財政非常事態宣言』を遂に解除し、これにより、長期にわたる財政的制約から脱却し、未来への戦略的投資を可能とする強固な財政基盤を再構築した。市長給与3割削減や市の借地解消、公共施設の統廃合など『身を切る改革』と『仕組みで守る財政健全化』を断行した。

2
企業誘致で活力、
基盤整備で未来を
市長自らが『営業本部長』としてトップセールスを展開し、大手飲料水工場や技術力の高い本社工場を誘致。地域産業と立地企業の共創の仕組みづくりにも着手した。 裾野インターやウーブン・シティ周辺の歩道橋、都市計画道路(平松深良線)の整備で幹線道路網を強化。道の駅整備や裾野駅西区画整理を推進し、未来の社会基盤を整えている。



3
市役所改革で
利便性・生産性向上
総務省のモデル事業『窓口改革』を断行し、転居手続きを平均45分から10分へ短縮、市民の利便性を劇的に向上させた。また、子育て部やデジタル部を新設し、組織・採用改革で、質の高いサービスを担う人材確保と育成を進めている。

4
公園整備で
憩いと交流の場づくり
裾野駅西公園の開設やせせらぎ児童公園のリニューアルに加え、運動公園やヘルシーパークでの民間活力導入の検討も開始した。これら取り組みを加速させ、多世代が交流する賑わいの拠点となる公園づくりを進めている。


5
市民の声でつくる公共交通
市民の声を反映し市内循環バスを再編・改善、利用率も向上した。国の実証事業としてビッグデータを活用した調査にも着手。今後はAIオンデマンド交通やライドシェア導入も検証し、多様な移動手段の展開を目指す。

Policy
再建の4年から飛躍の4年へ。
1期目で財政を立て直し、未来への土台をつくりました。
2期目は、この確かな土台の上で、市民一人ひとりが豊かさを実感できる政策を、圧倒的なスピードで実行します
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